10,20,30...100!!

ドラムのテンポ数がどんどん上がっていく・・・!!

 

『小さいからって僕の腕前ナメんなよー!!』

 

無邪気なドラマーは音でそれを伝えてきてくれた。

 

昨年3月の始めにサンフランシスコで見たこの子、

今年もあの港町でドラム叩いてるのかなぁ。

可愛かったな(*´ω`*)←

 

10年後、彼はスゴ腕のドラマーとして活動しているかもしれない。

はたまたシリコンバレーの申し子になっているかもしれない(!?)。

 

では20年後、30年後・・・この子はどうなっているんだろう?

 

人はどんどん変わっていく。

でもこの場所・・・彼がドラムを叩いて場所はほとんど姿を変えることなく、

これから先もずっと残っていく。もちろん僕の記憶も去年のまま思い出としてずっと。

 

やっぱり印象深い思い出の場所っていつまでも残っておいて欲しいよね。

自分がもういないであろう100年後でも、その場所が残っていれば、そこは自分のいた証にもなる。

 

一人一人が色んな場所に思い出を置いてきている。

100年後もその思い出が残っておいてほしい風景を一枚の写真に。

 


3/21-24には当団体の写真展「100年後も残しておきたい世界の風景」が開催されます^^

出展頂いた方々の思い出の詰まった写真を展示致しますのでぜひ見に来て下さいね♪

 

ちなみにお写真の出展お申し込みは明日2月28日23:59までです!

 

お写真のご出展、まだまだお待ちしております(^^)/

 

ではでは、短めな記事ですが本日はこれにて!

 

 

↓お申し込みはこちらの画像をClick!!↓

 

 

「100年後も残しておきたい世界の風景」
「100年後も残しておきたい世界の風景」